2019.03.01フェルメール展STAFF VOICE

いよいよと3月に入りましね!

元々鼻炎持ちでしたが、そこに花粉症も加わりダブルパンチを受けているタジマです。

 

先日、大阪の方へ弾丸日帰りツアーに参加しました。

去年は大雪の関係で参加できず、今回も気の合う方達が計画をしてくれて行くことが出来ました!

アサヒビール工場見学から始まり、フェルメール展、その他色々、そして河豚を食して帰ってくるという内容です。

 

その中のフェルメール展の内容と様子です。(大阪市立美術館)

17世紀のオランダ絵画の黄金期を代表する画家、ヨハネス・フェルメールは現在する作品が35点ともいわれ、

その希少性と神秘的な魅力から世界屈指の人気を誇っているそうです。

 

 

 

 

 

 

 

平成12年に大阪市立美術館で開催した「フェルメールとその時代展」は日本初のフェルメール展ということで、

約3か月間で60万人のらいじょうあったそうです。

今回も日本初となる「取り持ち女」や「恋文」など前回の5点から6点と多い作品が展示になっていますので、

光の画家の知られざる顔を実際にご覧になって感じて欲しいですね。

 

何事にも人それぞれ感じ方は違うと思いますが、実際に本物を見たり聞いたり等をすると五感が刺激されますね!

 

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